4.災害時支え合いマップの作成・更新

🙂

  • 災害時に備えましょう
    災害時支え合いマップ」とは、住民の皆さんが、高齢者や障害者(災害時要援護者)をいざという時に守るための情報を載せた地図の事をいいます。大地震や豪雨・豪雪災害などが起きた時に、まず近隣の住民による地域の助け合いが大きな力を発揮することができるよう、マップの作成を通して日常から備えをしましょう。

※作成については伊那市社協から講師を派遣することができます。お問合せください。

  • マップに掲載する事項
    ①避難支援が必要な災害時要援護者の居住地、ご家族、近所付き合いの有無など
    ②災害時要援護者を支援する住民(災害時要援護者と線を結ぶ)
    ③一時集合場所、避難施設、危険な箇所など

※作成したマップは一部社協へご提出ください。

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