「この家で暮らしたい・・」をお手伝い 訪問介護員で

🙂 訪問介護員は、介護認定を受けた方や障害をお持ちの方などのにの家で暮らしていくには、ちょっと誰かに手伝ってもらいたい・・」そんな思いを支援します。

加齢や疾病、または突然のケガなどで障害をもったとしても、利用者さんが住み慣れた家で、以前とあまり変わらない暮らしをしていくことができるように、または自立した生活をしていくために、私たちは利用者さんの生活の中に入ってお手伝いをします。

訪問介護員の仕事とは
介護認定を受けた方・障害をお持ちの方などのご自宅へ伺い、日常生活上のご自分でできない部分を支援するお仕事です。
トイレ介助・おむつ交換・身体清拭などの身体介護や、料理作リ・洗濯物干し・部屋の掃除などの生活支援を行います。

訪問介護センター伊那のヘルパーさんにお聞きしました

Q.1日のお仕事の流れは?
A.仕事は日勤・早番・遅番と3種類あります。早番は午前6時45分から支援開始となり、遅番は午後8時から開始するお宅もあります。支援内容や時間は、利用者さんや家族、ケアマネージャなどの相談支援員さんとー緒に決めます。公用車などを使用し、利用者さんのお宅からお宅へと移動します。

Q.ヘルバ-になって身についたスキルは?
A.仕事で様々なお店へ買物に行くので、スーパーの値段の動向がわかるようになりました。また、身体介護を行っているうちにコツがつかみやすくなリ、訪問入浴などへ異動やヘルプに入っても、順応しやすいです。

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