第12回 伊那市社会福祉大会 災害時から学ぶ地域での取組み 普段からのつながりづくりの大切さ

🙂 7月20日に、第12回伊那市社会福祉大会が開催され、約300人が参加しました。

大会では、在宅介護者や地域福祉の向上に功績のあった方の表彰を行う式典と講演会を行いました。講演会では「災害時から学ぶ地域での取り組み~普段からのつながりづくり~」と題して、特定非営利活動法人口ーカル・コミュニティ代表理事の高田克彦氏からご講演いただきました。「地域住民すべてが被災者となる災害時、日頃からの近所づきあいや防災マップの作成など、災害に備えた体制づくりが大切である。」とのお話でした。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする